【卓球・全日本実業団男子】昨年覇者のシチズン時計、リコーらが4強進出

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第69回全日本実業団卓球選手権大会は、和歌山ビッグホエールで大会3日目を迎え、男子はベスト4が揃った。昨年覇者のシチズン時計(東京)は、日鉄物流ブレイザーズ(和歌山)を3-0で下し、23日の日本リーグ入替戦の前哨戦となったリコー(東京)と信号器材(神奈川)の対戦は、リコーがストレートで勝利して、4強進出を決めた。21日に優勝チームが決定する。

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男子準々決勝

シチズン時計(東京)3-0 日鉄物流ブレイザーズ(和歌山)
岡谷市役所(長野) 0-3 東京アート(東京)
協和キリン(東京) 2-3 ファースト(千葉)
信号器材 (神奈川)0-3 リコー  (東京)

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男子準決勝対戦カード

シチズン時計(東京)VS. 東京アート(東京)
ファースト(千葉) VS. リコー(東京)

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