【卓球・関東学生】秋季卓球リーグ戦1部 男子は専修大学が最終戦を待たずして5季ぶり優勝

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2019年度秋季関東学生卓球リーグ戦は12日に所沢市民体育館で男子第5戦・第6戦が行われ、専修大学が早稲田大学、明治大学を下して全勝を守り、最終戦を待たずして5季ぶり30回目の優勝を決めた。専修大学は、明治大学戦で及川が龍崎とのエース対決を3-1で勝利し好発進。明治大学も粘りを見せるが、最後は蛭田が菅沼をゲームカウント3-2で下して、フルマッチの末激戦を制した。最終戦で全勝優勝をかけて中央大学と対戦する。

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専修大学が5季ぶり30回目の優勝達成

専修大学 4-3 明治大学
及川 3-1 龍崎
星  2-3 遠藤
上村 1-3 西
及川/吉田 0-3 龍崎/沼村
吉田 3-0 出雲
三部 3-1 沼村
蛭田 3-2 菅沼

早稲田大学 4-2 中央大学
筑波大学  4-2 日本体育大学
法政大学  4-1 大正大学

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個人別成績

1位T 三部 航平(専修大学) 6勝0敗
1位T 浅津 碧利(中央大学) 6勝0敗
3位   及川 瑞基(選手大学) 5勝0敗

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明日の見どころ

専修大学VS.中央大学
専修大学が全勝優勝、中央大学がストップさせるか。三部VS.浅津の全勝対決は実現なるか?

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