「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」Tリーグ選抜VS.日本代表選抜 第3M 田添 響 11-4 宇田 幸矢

Tリーグ取材記事
©マンティー・チダ

「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」は14日に開催、Tリーグ選抜が日本代表選抜をマッチカウント5-4で下した。この大会は男子シングルス5試合、女子シングルス4試合でカードが組まれ、11本先取の1ゲームマッチ(デュースなし)。タイムアウト、チェンジコートなしで行われた。

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第3マッチ 田添 響 11-4 宇田 幸矢

出だしから田添響のバックが冴えわたる。カウンターで決めるなど4-0とリード。7-1としたところで宇田にフォアドライブを3本続けて決められて差を詰められるものの、田添響が持ち直し11-4で全日本王者の宇田を下した。

【試合後の田添 響コメント】

緊張しました。出だしから強気に勝負しました。今までで一番良かったのかも。強気で振れました。

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