【日本リーグ前期】男子は愛知工業大学が12期ぶり2回目の制覇、MVPは田中佑汰が受賞

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2021年度日本卓球リーグ前期千葉大会は6月28日に全日程が終了し、男子1部は愛知工業大学が7戦全勝で12期ぶり2回目の優勝を決めた。最高殊勲選手賞は出場試合をすべて勝利した田中佑汰(愛知工業大学)が受賞。2部は信号機材が優勝し、後期からの1部昇格を決めた。1部チーム成績と個人表彰は以下の通り。

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チーム成績

1位 愛知工業大学(12期ぶり2回目)
2位 東京アート
3位 日鉄物流ブレイザーズ
4位 協和キリン
5位 シチズン時計
6位 日野自動車キングフィッシャーズ
7位 クローバー歯科カスピッズ
8位 リコー

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個人表彰

最高殊勲選手賞 田中佑汰 (愛知工業大学)
優秀選手賞   曽根 翔 (愛知工業大学)
優秀ペア賞   木造勇人・田中佑汰 (愛知工業大学)
新人賞     遠藤竜馬 (日野自動車キングフィッシャーズ)
ファインプレー賞 船本将志 (日野自動車キングフィッシャーズ)

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