【日本リーグ前期】女子は昭和電工マテリアルズが22期ぶり2回目の優勝、MVPは石川佳純が受賞

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2021年度日本卓球リーグ前期千葉大会は6月28日に全日程が終了し、女子1部は昭和電工マテリアルズが6勝1敗で22期ぶり2回目の優勝を決めた。最高殊勲選手賞は石川佳純(昭和電工マテリアルズ)が受賞。2部は神戸松蔭女子学院大学が優勝し、後期からの1部昇格を決めた。1部チーム成績と個人表彰、団体表彰は以下の通り。

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チーム成績

1位 昭和電工マテリアルズ(22期ぶり2回目)
2位 中国電力
3位 エクセディ
4位 十六銀行
5位 サンリツ
6位 百十四銀行
7位 デンソー
8位 愛媛銀行

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個人表彰

最高殊勲選手賞 石川佳純 (昭和電工マテリアルズ)
優秀選手賞   鈴木李茄 (昭和電工マテリアルズ)
優秀ペア賞   宋 恵佳・成本綾海 (中国電力)
新人賞     松本静香 (十六銀行)
ファインプレー賞 小脇瑞穂 (百十四銀行)

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団体表彰

ジャンプアップチーム賞 百十四銀行

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