Takkyuu DEUCE(卓球DEUCE)

Tリーグ取材記事

【Tリーグ】琉球が抜群のチームワークで初優勝、戸上隼輔がフォアサイドを攻められるもチキータで大島祐哉を攻略

Tリーグは26日、アリーナ立川立飛で男子プレーオフファイナルを行い、レギュラーシーズン2位通過の琉球アスティーダ(以下 琉球)が木下マイスター東京(以下 KM東京)をマッチカウント3-0で下して初優勝を遂げた。 琉球はKM東京にストレート勝ちだったが、すべてのマッチでフルゲームまで縺れ込む大激戦。 さらに、KM東京にはエースの張本智和が第4マッチに控えていたため、琉球は最初の3マッチを優勢に戦うことが求められていた。 第1マッチのダブルスはゲームカウント2-2からの第5ゲームで、木造勇人が相手のサーブに対して、フォアドライブを強烈に叩きこんだところから流れを掴んで勝利すると、第3マッチでは主将の吉村真晴が得意のサーブを駆使して、今年の全日本王者である及川瑞基を下した。 しかし、優勝の流れを作ったのはフォア側にボールを集められながらもチキータを振り切って大島祐哉との激闘を制した、第2マッチの戸上隼輔だった。
卓球DEUCEラジオ

2月25日市川うららFM【卓球DEUCEラジオ】第14回目「卓球愛好家が語る」足立原雅美さん~長男が卓球愛好家~ Tリーグまもなくファイナル

市川うららFM マンティー・チダのENERGYスポーツ 卓球DEUCEラジオ 2月25日木曜日 19時半放送スタート 卓球DEUCEがラジオでも楽しめます。 毎月第四木曜日19時半からは【卓球DEUCEラジオ】でお楽しみください...
Tリーグ取材記事

【Tリーグ】T.T彩たまが木下マイスター東京から意地の勝利、英田理志が張本智和にストレート勝ち

Tリーグは19日、アリーナ立川立飛で男子1試合が行われ、T.T彩たまが木下マイスター東京をマッチカウント3-1で下した。
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卓球DEUCEラジオ

1月28日市川うららFM【卓球DEUCEラジオ】第13回目 全日本選手権 Tリーグ

市川うららFM マンティー・チダのENERGYスポーツ 卓球DEUCEラジオ 1月28日木曜日 19時半放送スタート 卓球DEUCEがラジオでも楽しめます。 毎月第四木曜日19時半からは【卓球DEUCEラジオ】でお楽しみください...
Tリーグ取材記事

【Tリーグ】岡山森薗政崇が落ち着いたコート捌きでチームの勝利に貢献

Tリーグ岡山リベッツ(以下 岡山)は21日、アウェイでT.T彩たま(以下 彩たま)と対戦。 シングルスとダブルス、2マッチに出場した#45森薗政崇(岡山)が2勝するなど、マッチカウント3-1で岡山が彩たまを下した。
卓球DEUCEラジオ

12月24日市川うららFM【卓球DEUCEラジオ】年内最後の放送 Tリーグ 関東学生選手権など

市川うららFM マンティー・チダのENERGYスポーツ 卓球DEUCEラジオ 12月24日木曜日 19時半放送スタート 卓球DEUCEがラジオでも楽しめます。 毎月第四木曜日19時半からは【卓球DEUCEラジオ】でお楽しみください。 おそらく史上初の卓球だけで構成されるラジオ番組 記事だけでは伝えきれない緊張感をぜひラジオで味わってください。
国内大会情報

【関東学生】2020年関東学生選手権大会、男子は浅津碧利(中央大)女子は木村香純(専修大)が優勝

2020年関東学生選手権大会は18日、所沢市民体育館で最終日を迎え、男子シングルスは浅津碧利(中央大)、女子シングルスは木村香純(専修大)が優勝した。 準決勝からの結果は以下の通り。
国内大会取材記事

【全日本学生選抜強化】松山祐季が髙見真己との壮絶なラリー戦を制して優勝

2020年(令和2年度) 全日本学生選抜強化大会は11月29日、横浜武道館で男子シングルス決勝を行い、松山祐季が髙見真己との愛知工業大学対決を制して優勝を決めた。 準決勝で優勝候補筆頭の戸上隼輔(明治大学)をフルゲームで退けた松山と、同じく明治大学の1年生宮川昌大をフルゲームの末に下した髙見の一戦は壮絶なラリーの連続だった。
卓球DEUCEラジオ

11月26日市川うららFM【卓球DEUCEラジオ】第11回 日本卓球リーグ秋季大会 Tリーグ開幕など

市川うららFM マンティー・チダのENERGYスポーツ 卓球DEUCEラジオ 11月26日木曜日 19時半放送スタート 卓球DEUCEがラジオでも楽しめます。 毎月第四木曜日19時半からは【卓球DEUCEラジオ】でお楽しみくださ...
Tリーグ取材記事

【Tリーグ】琉球平野友樹が「古巣の主将で学生時代からのライバル」彩たま神巧也にストレート勝ち

Tリーグ琉球アスティーダは21日にT.T彩たまと対戦し、マッチカウント3-1で勝利。 勝ち点を9まで伸ばした。 第1マッチのダブルスで逆転勝利をした琉球は、第2マッチのシングルスで#33平野友樹が登場。 相手は昨シーズンまで平野が所属していたT.T彩たまの主将で、明治大学卓球部時代の同級生でもある#15神巧也だった。
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