国内大会取材記事

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【卓球・全日本学生選抜】木村香純が覚醒、森田・笹尾らを下して初優勝

2019年(令和元年度)第16回全日本学生選抜卓球選手権大会が、埼玉県・所沢市民体育館で11月24日に最終日を迎え、女子決勝は木村香純(専修大学)が森田彩音(中央大学)を下して初優勝を飾った。
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【卓球・全日本学生選抜】坂根翔大が関西勢唯一のベスト4「経験に勝るものはない」

2019年(令和元年度)第16回全日本学生選抜卓球選手権大会が所沢市民体育館で24日に最終日を迎え、男子決勝は木造勇人(愛知工業大学)が田中佑汰と愛工大対決を制して、初めて学生タイトルを獲得したが、ベスト4に関西の雄である坂根翔大(関西大学)が割って入ってきたのだ。
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【卓球・関東学生】関東学生チームカップ女子Aブロックは中央大学Bが制する

関東学生チームカップは23日に女子Aブロック決勝が行われ、中央大学B(山本笙子、梅村優香、竹内嘉菜)が早稲田大Bを3-2のフルゲームの末にタイムアウト。3人とも初優勝。
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【卓球・関東学生】関東学生チームカップ男子Aブロックは明治大学Aが制する

関東学生チームカップは23日に男子Aブロック決勝が行われ、明治大学A(遠藤竜馬、出雲卓斗、沼村斉弥)が専修大学Aを3-0のストレートで下して優勝を決めた。遠藤は2年連続2度目、出雲と沼村は初。
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【卓球・日本リーグ男子入替戦取材レポート】リコーが信号器材を下して貫禄の1部残留

2019年度前期日本卓球リーグ入替戦が、リコー大森会館(東京都大田区)で23日に行われ、前期1部7位のリコーが、同じく2部2位の信号器材をマッチカウント3-0で下し、1部残留とした。
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【卓球・関東学生卓球選手権】早稲田大学が大会史上初の男女ダブルスアベック優勝

2019年第57回関東学生卓球選手権大会は、和光市総合体育館(埼玉県和光市)で男女ダブルス決勝が行われ、男子は硴塚将人/緒方遼太郎組、女子は岩越帆香/笹尾明日香組が優勝。早稲田大学が大会史上初の男女ダブルスアベック優勝を飾った。緒方は55回大会のダブルス以来2年ぶり、それ以外は初優勝となった。
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【卓球・日本リーグ男子】協和発酵キリン松平賢二「キャラクターの豊富さをアピールしたい」

2019年度前期日本卓球リーグ男子は、千代田区立スポーツセンター(東京都千代田区)で24日にホームマッチが行われ、ホームの協和発酵キリンが、愛知工業大学をマッチカウント3-1で開幕戦を白星とした。主将・松平賢二は3番手のダブルスでストレート負けした後、4番手のシングルスで松山祐季と対戦した。
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【卓球・日本リーグ男子】協和発酵キリン平野友樹「みんなで戦っているのが楽しい」

2019年度前期日本卓球リーグ男子は、千代田区立スポーツセンター(東京都千代田区)で24日にホームマッチが行われ、ホームの協和発酵キリンが愛知工業大学をマッチカウント3-1で開幕戦を白星とした。平野友樹は背番号33対決となった1番手のシングルスと3番のダブルスに出場。
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【卓球・日本リーグ男子】協和発酵キリンがホームマッチ快勝 後藤卓也が木造勇人を下して日本リーグ初勝利

2019年度前期日本卓球リーグ男子は、千代田区立スポーツセンター(東京都千代田区)で24日にホームマッチが行われ、ホームの協和発酵キリンが愛知工業大学をマッチカウント3-1で開幕戦を白星とした。2番手で出場した後藤卓也が、世界選手権男子ダブルス日本代表木造勇人をストレートで下すとともに、日本リーグ初勝利を達成した。
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【卓球・日本卓球リーグ男子】吉村和弘が東京アート所属で初出場 2勝をあげる

今季から東京アートとプロ契約を結んだ吉村和弘が、東京アートの選手として日本リーグに挑んだ。シングルス・ダブルスに出場した吉村は、それぞれ勝利を飾り、チームの勝利に貢献した。
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