国内大会情報

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【日本リーグ前期】女子は昭和電工マテリアルズが22期ぶり2回目の優勝、MVPは石川佳純が受賞

2021年度日本卓球リーグ前期千葉大会は6月28日に全日程が終了し、女子1部は昭和電工マテリアルズが6勝1敗で22期ぶり2回目の優勝を決めた。最高殊勲選手賞は石川佳純(昭和電工マテリアルズ)が受賞。2部は神戸松蔭女子学院大学が優勝し、後期からの1部昇格を決めた。1部チーム成績と個人表彰、団体表彰は以下の通り。
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【日本リーグ前期】男子は愛知工業大学が12期ぶり2回目の制覇、MVPは田中佑汰が受賞

2021年度日本卓球リーグ前期千葉大会は6月28日に全日程が終了し、男子1部は愛知工業大学が7戦全勝で12期ぶり2回目の優勝を決めた。最高殊勲選手賞は出場試合をすべて勝利した田中佑汰(愛知工業大学)が受賞。2部は信号機材が優勝し、後期からの1部昇格を決めた。1部チーム成績と個人表彰は以下の通り。
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【関東学生新人選手権シングルス】男子は宮川昌大(明大)が複と2冠達成、女子は出澤杏佳(専大)が制覇

関東学生新人選手権は21日にシングルスが行われ、男子はダブルスに続いて宮川昌大(明大)、女子は出澤杏佳(専大)が制した。
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【関東学生新人戦ダブルス】男子は宮川昌大・手塚崚馬ペアが明大対決を制して優勝

関東学生新人戦選手権は6月20日にダブルス決勝が行われ、明治大学対決となった男子は宮川昌大・手塚崚馬ペアが寺下拓海・村松凛音ペアをゲームカウント3-0で下して優勝。女子は川北帆香・髙橋あかりペア(中央大学)が制した。
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【関東学生】春季・関東学生卓球リーグ戦の中止を発表

文 マンティー・チダ 関東学生卓球連盟は25日、オープン開催としていた「令和3年度春季関東学生卓球リーグ戦大会」の中止を決定した。 政府より新型コロナ感染症に対する緊急事態宣言が、東京都をはじめとする4都府県に発令さ...
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【日本卓球リーグ】第30回日本卓球リーグ選手権・ビッグトーナメント熊本大会結果 全カテゴリー初優勝

第30回日本卓球リーグ選手権・ビッグトーナメント熊本大会が熊本県立総合体育館で4月19日から22日の日程で行われた。結果は以下の通り。
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【関東学生】2020年関東学生選手権大会、男子は浅津碧利(中央大)女子は木村香純(専修大)が優勝

2020年関東学生選手権大会は18日、所沢市民体育館で最終日を迎え、男子シングルスは浅津碧利(中央大)、女子シングルスは木村香純(専修大)が優勝した。 準決勝からの結果は以下の通り。
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【日本リーグ2部後期】男子はクローバー歯科カスピッズ、女子は百十四銀行が1位となり次年度前期1部昇格決定

2020年度後期日本卓球リーグ熊本大会は13日に2部最終日を迎え、男子がクローバー歯科カスピッズ、女子は百十四銀行が1位となり、共に2021年度前期大会1部昇格を決めた。なお、今回に限り1部7位と2部2位の入れ替え戦は行わない。
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【日本リーグ1部後期】男子は協和キリン、女子は中国電力が優勝

2020年度後期日本卓球リーグ熊本大会は15日に最終日を迎え、1部は男子が協和キリンが2017年度後期以来15回目、女子は中国電力が2019年度後期に続き3回目の優勝を決めた。 最終順位は以下の通り。
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【日本リーグ初日】男子2部はクローバー歯科カスピッズと朝日大学が4連勝で好発進

2020年度後期日本卓球リーグ熊本大会は11日に開幕。男子2部は各チーム4試合を消化し、クローバー歯科カスピッズと朝日大学が4連勝で好発進した。各試合の結果は以下の通り。